
●その1:コチラ 施術家の修行(心得)とは…
●その2:コチラ はじめは、どんな人でも “素人”です…

・今の技術で痛みが取れない。
・人によって、痛みが取れる事もあるがそうでないこともあるので悩んでしまう。
・技が頭にあっても、どの場面で使って良いのか判らない。
・施術時間だけが無駄に過ぎていく・・。
・原因を判っていないから、どのようにして説明していいのか戸惑ってしまう。
・看板・チラシなどの効率的な宣伝の方法が判らない。
・施術所でついボーッと過ごしてしまう。
・療術だけで食えないので、他に仕事をしながらやっている。
・なかなか予約が取れない。
・来院の方に信頼されていないと感じる。
等など・・。
この現実を変えない限り、ずっと今のままです!
固定観念を、矢印のほうに変えていったらいいのです。
●技術があれば、腕をあげたら食っていける。
→腕をあげつつ、さらに何かを磨く。
→うまくいっている先生から学ぶ事。
●筋肉の名称や骨格について詳しく学ぶ事は必修だ。
→それはとても大事ですが、痛い人を前にむずかしい話より、
→まず、痛みを取る事を考える。
これらの疑問点を、経営法・伝達法として判り易くご紹介致します。
